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Facebook. Rethinking and Re-recognizing Social Space. 

Hi this is my first English post. 

Those who are used to my Japanese ones, well do your best if you want to read on.

英語初登校。

実はこっちのほうが母国語。

英語でしか表現できないことが多いので、たまにこういう風に発散していきまーす。

日本語で何を言ってるか知りたい人は言ってください。

 

 

Welcome to the Trump era.

Despite starting off with this, I want to leave aside all politcal arguments concerning this and talk about something else.

Something that I've increasingly seen over the past few years. 

Something that I have a serious problem understanding.

 

This something being about Facebook.

I rely on the social media site A LOT.

I've lived in six cities, three countries, three continents.

It's hard to keep in touch with people.

Facebook is a hug reason why I still get to continue my friendships with people from literally all over the world.

I socially interact with people halfway across the world through this.

Whether it be wishing someone a happy birthday.

Or sharing news about something I'm interested in.

 

Plain and simple.

Facebook is a social space.

 

But.

There are an increasingly growing population of people who deny Facebook as this important social space.

I've seen a lot of politcal discussion surrounding the current American situation (a few of which I've actively participated in), and I sometimes see comments about how it is pointless to have the discussion on Facebook in the first place.

 

wait...

what????

 

Yes, Facebook is an artificial space. 

It is not a conversation that is happening face to face.

And yes, there are a lot of things about social media in general that are ridiculous.

but to say that political discussion on social media is pointless is absolutely crazy to me.

 

how else am I supposed to have the discussion?

with someone who is next to me?

Guess what, not everyone knows or even cares about American political discourse.

Facebook is one of the few outlets I can have one.

 

Facebook has the diversity of ideology that I don't have in the physical social space I am currently in.

Yes. Facebook makes it so that the posts I see are more or less in line with what I want to see.

Even then, there is a greater diversity of opinion than my current existing physical social space.

 

So brushing aside Facebook as some safe space for a group of people who are alienated is unjustified.

 

All this said, I do see the point sometimes.

Some people only say things on Facebook, and they don't do anything else.

If Facebook was the only social space a person expressed their opinion in, there wouldn't be much change in the physical one we live in.

 

But that's true with anything.

If someone just talked the talk without walking the walk, regardless of whether it was on Facebook or in school halls, that person wouldn't be looked at that greatly.

I think that's what people are saying.

 

If you're going to talk on Facebook, then do something about it.

 

But political discussion is political discussion.

That does not change whether it is done through physical interaction or digital interaction.

 

This something we have to re-recognize.

Because delegitimizing a social tool that we can use to great effect is detrimental to democracy as a whole.

 

schools, cafes, home

Social media like Facebook is just another social space like these.

Disregarding political discussion on it is the same as disregarding it in any other social space.

 

 

12・23 サッカーあれこれ なんで本田圭佑が好きか。【サッカー③】

久しぶりの投稿。

 

いろんなが頭の中で暴れまくっていて、とりあえず一つ一つ消化していきたい現状。

 

その中でやっぱり大きいのはサッカー。

ここ最近になって本当にサッカー好きなんだなって実感する毎日。

そんなサッカーバカの頭の中でかなり暴れまくっているのが本田圭佑

 

初めて本田のことを知ったのはVVVフェンロに在籍していたころ。

2010年南アフリカW杯に向けて存在感が増していたころ。

その第一印象は父親からの一言でできたのが今でもはっきりと思い出せる。

「あいつは生意気だな。」

 

たしかに今でも俺様、王様キャラの本田。

だけどそう言われてるのには本田自体に理由があるんじゃない。

日本社会のありかたから来てるんだなと思った。

 

高校一年の二学期から日本で住んでるいわゆる帰国子女の僕。

その中で衝突した壁は「空気を読む」文化。

協調性、平穏。

そういう社会に僕はぶつかって、今でも疑問を持つことが多い。

 

そういう疑問を一番感じてたときだからこそ本田のことがすごい興味あった。

 

正直すごいと思う。

海外クラブへ行き、レギュラーの座を獲得して年間MVP賞も獲得。

オランダ、ロシア、そしてイタリア。

いろんな異国の地でサッカーをやって、そして結果を出してきた。

日本代表では中心的な立ち位置。

俺についてこいというようなリーダーシップ。

いざという時に結果を出す頼れる存在。

個人的にプレースタイル自体は僕は好きではない。

だけどプレーを見たらどうしても興奮する。

その選手が本田圭佑

 

 

ただサッカー選手としてだけではない。

サッカー界の一人としても活躍をしている。

オーストリアのSVホルンの実質オーナー。

Honda Estilo を設立し、スポーツ業界で様々な事業を展開。

そしてなによりサッカーに対してのご意見番

ミランサポーターのブーイング。

日本代表へ求めるもの。

今まで様々なことに対して自分の意見をぶつけてきた。

 

日本という窮屈な社会で、これほどめげずに自分を貫き通すのは見ていて気持ちい。

ただただ尊敬できる人物。

 

本田がやっていることは、自分が選手ができなくなってもサッカーに関わる意思表明。

それだけサッカーが好きなんだなと思う。

すごい。

 

今後本田は日本サッカー界のパイオニアになると思う。

それは選手としてもだけど、何より日本サッカーの発展の先駆者として。

12・22 帰国子女あれこれ。日本に「帰る」の意味。の巻 【帰国子女エッセー(日)②】

2010の夏。

サッカーの大会が終わって疲れ果て、リビングで家族でテレビを見てる時だった。

 

「日本に帰ることになった」

 

親の転勤で引っ越すのは二回目だったし、若干察してたところはあった。

そのときすごいほしかったスパイクを買ってくれたし。

いつもより友達とも遊ばしてくれてた。

そのとき一番楽しい夏を過ごしてた。

 

だけどその裏側で、喧嘩が多い親がいつもより喧嘩が少なかったり。

二人でひそひそと長話していたり。

日本にいる親戚やら知り合いへ連絡してるところをよく見たり。

引っ越しフラグは立っていた。

 

だから引っ越すと言われた時は思ったほどショックではなかった。

ある程度予想していたから。

もちろん数週間強がった結果、友達とかと離れることを痛感し泣き崩れた時も。

でも親の仕事だし。

しょうがない。

ぼくになにもできないことはわかってた。

なにより、両親からしてはやっと。

やっと日本に帰れる。

 

ただやっぱりそこに大きなすれ違いが当時あったし、今でもある。

ぼくはアメリカで生まれ育った。

日本は僕の中で親戚がいる異国でしかなかった。

日本は旅行をしに行くところだった。

周りのアメリカ人と同じぐらいしか日本のことを知らなかった。

だからぼくからして、決して日本に帰るわけではなかった。

 

そう。親からしては日本に帰るだった。

だけどぼくにしては初めて日本に住みに行く。

 

それはそうだ。

その時点のぼくは15年以上アメリカで過ごし。

学校はずっと現地の公立学校へ行き。

友達もアメリカ人ばかりで。

英語より日本で話した時間が圧倒的に多く。

言語、教育、スポーツ、友達。

様々な場で、ぼくは日本語ではなく英語で過ごしていたのだから。

その時点のぼく、15歳半のぼくは。

紛れもなくアメリカ人だったと思う。

 

日本人でありたくなかったのではない。

日本人、そして日本の文化や風習が全く知らなかったから。

日本人でありようがなかった。

そんな人をどうあがいても日本人とは言えないだろう。

実際そのときは自分自身を日本人とは思っていなかった。

そして日本に行っても周りの人はぼくを日本人として見てくれなかった。

 

帰国子女という単語を見ると、国(日本)へ帰る子供。

ただ帰国子女がみんな日本へ帰る意識を持っているわけでもない。

もはや僕みたいに日本のことをほとんど知らない人も多くいる。

初めて日本の文化に触れるのが日本へ引っ越した時という人もいる。

海外生活の経験をある子供を一筆で帰国子女と塗り替えるのは残酷だと思う。

アメリカとかだけじゃなく、中国、東南アジア、ヨーロッパ、南アメリカ

ぼくの知り合いの中で帰国子女とみなされている人たちは、いろんなところから来ていてみんながそれぞれ違う個性がある。

そんな多様性豊かなグループをそもそも一つのグループに分けれるのかすら疑問。

こう分けてる時点で結局は「普通の日本人」と分けられているだけだと思う時もある。

 

ただ一つ言いたいのは、日本が当時ぼくにしては帰る国ではなかったとはいえ、

日本過ごしてできた思い出が嫌いいうわけでもなければ

いまでも帰る場所ではないと思ってはいない。

それほどいろんな経験をした大事な場所だから。

 

ぼくからして、引っ越したことを「日本に帰った」ということは失礼でしかない。

アメリカで育った思い出や経験に失礼だし。

それ以上に日本に引っ越してからの経験にも失礼。

初めて日本にいったからこそぼくは苦しんだ。

よく泣いた。

でも友達もできたし、いつの間にかすごい楽しい生活を送っていた。

大学も日本のに行き。

そこでもまた多くの友達ができ、経験をし、思い出を作った。

日本で初めて住むことになったからこそ、こういう経験ができた。

 

だから日本には当時帰ってないと今でも言い切れる。

それは決して日本が今でも嫌いだからではない。

それだけ当時日本に行ったことが僕に多いな影響を与えたから。

 

逆に今は言える。

日本で5年ほど過ごし、いろんな思い出がある国。

今なら海外に言っても、日本はぼくが帰る一つの場所。

それはもちろんアメリカにも未だに言えること。

だけど、今は日本もぼくの帰る場所だとちゃんと言える。

12・22 自分あれこれ。自分のことを考えた結果。 【帰国子女エッセー(日)①】

ブルノは寒いです。

とりあえず授業は終わり、残すはテストとペーパーの提出。

留学が残り二ヶ月を切り、遅いが就活など将来のことをいろいろ考える時期に。

そんななか最近久しぶりに現れた自分の課題。

それは自分のアイデンティティ

 

そもそもぼくとはどういう人か。

生まれはアメリカのフィンドレー・オハイオという田舎街。

12年間過ごした後エルパソ・テキサスというところへ引っ越す。

そして日本でいう高校一年の夏に日本へ引っ越し、残りの高校生活を過ごす。

大学は秋田の国際教養大学へ。

留学は一度はアメリカへ行ったものの、いろいろあり半年で帰国。

義務の1年間留学を終わらすため、現在チェコのブルノへ半年留学中。

 

というわけで同世代の中ではかなり飛び回った中で育ってきた。

俗にいう「帰国子女」

 

高校生のときは理解しきれなかった文化の衝突。

敵を多く作ったと同時に、味方・友達も多くできた。

大学一年生のときにうつになるほど考えた自分のアイデンティティ

その時に出た結論が、考えても答えは出ない。

考えれば考えるほど傷つき、自分が誰なのかがわからなくなる悪循環。

それでも切りたくても切れないのがアイデンティティでもある。

 

将来を考えるにも、過去を振り返らなければ前に進めない。

ということで自分のアイデンティティについて考えていきたいと久しぶりに思った。

 

過去に様々な理由で否定されてきた自分。

逆に否定もしてきた自分もいる。

傷つけられ、傷つけ。

泣いて、泣かせ。

でもたまには共感をしたり、気づいてもらうことも。

 

最後の共感、気づき、を意識して書いていきたいのがこのエッセー集。

ぼくは日本語と英語を使えるので、両方とも使って考えていきたい。

そして文字にしたい。

 

理解してもらいたいわけではない。

とりあえずこの人生の課題を文字にしていきた。

答えを出すわけでもない。

答えがあるとも思えない。

 

でも文字にしようとすることで、見えてくることもあると思う。

だから頑張って僕の中のアイデンティティについて言及して生きた。

顕微鏡のしたにおいて、観察をしたい。

そして観察した結果なにが見えるのかが知りたい。

 

今までのブログは、他人に読んでもらいたいと思ったことはさほどない。

だけど今回は自分のためでもあると同時に、他の人に読んでほしい内容でもある。

ほかにも同じことを思ってきた人もいるだろうし。

逆に状況は似ていても、自分に当てはまらない人ももちろんいる。

全く共感できず、新しいことばかりの人もいるだろう。

そういう人みんなに、ぼくのアイデンティティについて読んでほしい。

 

これをすることで、少ない人数でもこういうことを悩んでる人がいると知ってほしい。

理解者が少ない日本で、まずやらないといけないのは会話。

表にこの会話をどんどん出さないといけない。

 

苦しくなるとは思うけど、やっぱり頑張りたい。

12・13 留学あれこれ。旅行ガイド模擬記事① 【留学12】

Shakespeare & Company

シェイクスピア&コンパニー

#本屋さん #ウイーン #オーストリア

 

基本情報
facebook
月〜土:9:00〜21:00
アクセス ⭐️⭐️⭐️⭐️ 

住所:
Sterngasse 2, Vienna 1010, Austria

営業日:
月曜日〜土曜日、9:00〜21:00
日曜日休日
休日の営業情報N/A

連絡先
電話番号
+43 1 5355053
E-mail
booksellers@shakespeare.co.at

支払い
クレジットカード使用:可能

ホームページ
http://www.shakespeare.co.at/

他サイトの評価
tripadvisor
yelp

アクセス
Schewendenplatz駅 (トラム1、2番線)から徒歩五分。
市街地から約徒歩10分。

 

地図 

 

感想

市街地から北へ歩いて10分ほど。
ちょっとわかりにくい横道にひっそりとある本屋さん。
看板がシェクスピアだからいけばすぐわかるけど、ちょっと日が当たらないところにある。
逆にこの雰囲気がお似合いで入る前から引き込まれる雰囲気。

 

いざ入れば予想以上に興奮を!

本がネットですぐ買える今だからこそ行ってよかったなと思ったお店。

入ってすぐ本の匂いに包まれて、目に入るのは本、本、本!

玄関で思わず数分立ち往生苦笑

 

新書も古本も

フィクション、ノンフィクション

最近発売されて興味あった写真集もあれば、シャーロックホームズのミステリーやハリーポッターも置いてある超万能型の本ユートピア

ラテン語訳のハリーポッターがあったり笑

博物館、美術館、音楽。
文化の街として知られてるウイーンにめっちゃ似合う本屋さん。

本が嫌いでも、本が好きになるきっかけになるお店。

最近読書ができてないなと思う人。

旅行のお供に是非ここで本を探して満喫してほしい。

ウイーンに行った際にはぜひ

 

 

 

12・13 留学あれこれ。友達と新企画へGO?の巻 【留学11】

11から変換で丸の中に入ってる数字がなくなったのにちょっぴりショックを受けてる今。。。

というわけで!

 

先週ウイーンへ行って、頭のなかで引っかかってるものを整理し、友達と話した結果。

ちょっとやりたいプロジェクトが。

それが

ガイドブック!

 

なぜガイドブック

先日の投稿でウイーンへ行ったことについて話したました。

もちろん行きたいところはだいたい決まってたけど。

ご飯とか、暇なときにどうしようとか。

そういうのを探すのに実際すごい時間がかかった。

地球の歩き方とか、trip advisorなどのサイトとかを使って見つけはしたけど。

もうちょっと楽に見つけたい苦笑

 

地球の歩き方は改めてすごいなと思った。

だけど学生が求めてるものが必ずのっているわけでもない。

trip advisorは逆に求めてるものが出やすいけど、実際いいのかわからない。

結局信用しようもない他人が書いていることだし。。。

 

で考えると一番知り得る情報源は同じ大学の学生。

日本で通ってる大学は、一年間の海外留学が必修のちょっと変な大学。

ぼくが10期で、ほかの大学に比べたらもちろん新しい大学。

とはいえ、今まで留学へ行った人たちはもちろん多い。

となると、みんなが旅行行った時のおすすめとかが絶対にあるはず。

レストラン

カフェ

ショッピング

本屋さん

観光地

などなど

 

一番大きいところはやっぱり同じ大学の人だとわかる信用性。

trip advisorとかだと多すぎる不確実な情報。

情報が少なくても、比較的に親近感がある情報のほうに飛びつく。

ということで簡単な旅行ガイドみたいなものを作れたらなと。

 

今はまだ始まってもないけど、ほかの学生も利用できるようなものできたらうれしいな

 

ここでちょっとその基盤作りとして模擬記事を投稿していこうかなと。

 ということで次の記事で投稿していきまっする。

 

12・11 留学あれこれ。ウイーンへいってきた! の巻 【留学⑩】

期末試験やらペーパー提出などであたふたして始めてるぼくです。

そしてどんどん寒くなって、どんどんクリスマスが迫ってくるのが実感してまーす。

 

そんななか、二日前の12・9にウイーンへ日帰り旅行へ行ってきました!

 

一言でいうと、すごい楽しかった!

 

ということで日帰り旅行のことをちょっと話マッスル

紹介するところは言ったところ全部ではなくて、一番よかったところ!

 

ブルノからウイーンへ

ここまでプラハとお隣さんスロバキアの首都、ブラチスラバへ行ってきたけど、ウイーンも実はバス2時間ですぐいける便利さ!

 

 

地図を見てもブルノのほぼ真南!

1日中ウイーンを満喫したいと思って、
ウイーン行きは朝5:10発
帰りは22:30発
のバスで行ってきました。

バス会社はstudent agency
ここのバス会社本当におすすめですよ!
ウイーン往復でなんとなんと、16ユーロ!
安いでしょ笑

ウイーンについてから

ウイーンについたの7:00頃。

もちろんまだなにもない苦笑

最寄り駅にいって、とりあえずウイーン交通機関一日券を購入。

24時間乗り放題の一日券。

それで値段は10ユーロぐらい。

ほかにも二日券、三日券。もちろん一回限りの券も!

ウイーン市街地にとりあえず行き、9時までふらふら。

 

ザッハトルテ

最初にいったのが、ザッハトルテを食べにホテル・ザッハーへ。

しかも一番乗り!

とりあえずザッハトルテとコーヒーを。

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感想は、

おいしい!

けど甘い。。。苦笑

たしかに美味しいのは美味しいけど、正直毎日食べたいようなものではないかな。。。

いいウイーンの思い出、友達へのおみやげ話には是非行ってみてもいいかと^^

 

一つおもしろいことが。

日本人がとりあえずめちゃくちゃ多い笑

カフェ自体には何室もあるんだけど、同じ部屋だけど他三組日本人が笑。

別に悪いわけではないけど、なんか外国まできて日本語ばっかりになるとは。。。

 

 

興奮マックスの本屋さん

お昼まで時間あったから、ウイーンをずっと散歩を。

行き先はずっと気になっていた本屋さん。

 

その名前はshakespeare & company。

パリの有名な本屋さんと同じ名前。

もちろん関係は名前だけど別にウイーン店舗というわけではないです!

 

昔から本が好きで、お店に入ったら玄関で立ち往生。

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うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

本ばっかり。。。

ここで住みたい。。。

 

住みたくても無理なんで、数時間過ごしてから本を購入。

買った本は75周年記念版のHobbit (JRR Tolkien作)。

個人的に一番好きな本で、これは文庫本サイズ。

旅行とかの持ち運びに最高。

 

自然史博物館

今回の目玉!

別に勉強をしてきたわけではないけど、子供のときから大好きだった自然史!

恐竜とか古代の生き物とかが好きで好きで。。。

久しぶりに骨を見れてよかった!

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やっぱり

かっこいい!

写真の恐竜はティラノではなくアロサウルス

かっこいいよな。感動。

 

ウイーン美術史美術館

最後は美術館へ。

 

美術史美術館は水曜夜のみ21:00まで!

実はこれに合わせて帰りのバスを遅く。

 

いやー。

すごかった。

僕自身とくに美術に詳しいわけではないけど

言葉にできないような圧倒感。

椅子に座ってずっと見てても飽きない絵画。

 

この美術館の目玉の一つが「バビルの塔」

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かなりぶれていますが。。。

教科書とかに載ってる絵画を見れてなんか興奮を笑

でも本当によく見るとすごいなって思った。

塔自体に目がいくけど、その周りの街とか人とか、すごい量のものを描いてるんだなと

 

 

では最後

ぜひみんなに言って欲しいウイーン。

やることはこれ以上にまだまだあって、本当に本当に楽しい!

この時期はクリスマスマーケットとかやっていて、ただ歩き回るだけでも楽しみる。

 

ほかに

土曜日にはフリーマーケット

日本食材店

多数の美術館

野外マーケット

などなどいろいろ!

 

ぜひいってきてちょ